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サバサラ愛のテーマ

サバサラとは

総本家サバサラ
サバサラとは、鯖水煮缶をつかった、とてもシンプルな料理です。
見た目とは裏腹に、とても味わい深い食べ方になっています。
三条名物サバサラは世界のソールフードっす!
を、合言葉に日本中!世界中の人たちに食べてもらいたい思いで新潟県三条市の酒場カンテツにて考案されました。

玉葱について、、、、私の地元、新潟県三条市は、ラーメン好きな人なら一度は耳にしたことがあるでしょうが燕三条系背脂ラーメンの地です!
地元の人間は、そんな長い言い方はしないので玉葱中華!もしくわ、アブラ、、の一言でそれを指します。
玉葱粗ミジン切りが大量にのったラーメンにこれでもか!と、豚の背脂を、ぶっかけるラーメンです!
私も、それは大好きで、一番好きな食べ方は玉葱中華、玉葱W,超大油、味濃いめ、スープ少なめ!っす
このように、私だけでなく、この地域のひとは、玉葱が大好きでとくに、玉葱粗ミジンにはとても愛を感じてます。

鯖水煮缶、、、、とても日本人に親しまれてるはずです、
お母さんの時間のない時の助っ人でもあり一人暮らしの人には、もう、命綱ってきな存在かと思います。
そんな鯖水煮缶のなかでも、私は、マルハニチロの一番安いものをこのサバサラには使っています。高いサバ缶も、大変美味しいのですが、この一番安いのは、多すぎず、少な過ぎない程よいアブラ感が、サバサラに適していると思っております。
そして、マルハニチロのニチロの創業者が三条市出身の堤清六であることが、最大の理由かもしれません、、、

この、私、、いや、この地に、とっても根付いている玉葱と地元の偉人と関係深いサバ缶を使った誰にでもできる、見た目が少し派手な、でも食べると意外と癖になる、、、このサバサラは世界中の人にしってもらっていつの日か、普通に、、「今日はサバサラよ!」みなたな会話が、世界中でされてたら、なんてシャレオツなんだとの思いで、拡散しています。

どうか皆さん、サバサラの輪を広げる為に、貴方の力を貸してください!


関本ひでじろう